陸上

元駅伝選手の女(20)が「受け子」 詐欺未遂容疑で逮捕|社会

  • 高齢の女性から現金をだまし取ろうとしたとして、詐欺グループの現金受け取り役の女が警視庁に逮捕されました
  • ・・・
  • 女は実業団駅伝の強豪チームの元選手でした…現金をだまし取ろうとした疑いが持たれています
  • ・・・
  • 島田容疑者は詐欺グループの現金受け取り役で、「お金が欲しくてやった」と容疑を認めているということです

聖地が五輪以降に大阪へ移転か 東京・味の素スタジアムや駒沢は国際大会で改修費が必要 大阪長居なら改修要らず|陸上競技場

  • 「収益性に難アリ」と判断されたからだが、陸上関係者は、「駒沢陸上競技場と味の素スタジアムを本当に確保できるのか?」と懸念していた
  • ・・・
  • 「駒沢…味の素は五輪会場となります…東京五輪終了後も陸上の国際大会を東京都内で開催するのならば…」現時点では…その約束は取り付けていない
  • ・・・
  • 改修工事の必要のない長居が新たな陸上の聖地となれば、桐生も東京にしがみつく理由もなくなる

マラソンランナーが決まらない? 『24時間テレビ』は今年も大波乱となるか|テレビ

  • 毎年の夏の風物詩、日本テレビの『24時間テレビ』が今年も「マラソンランナー」の選定に難儀しているという
  • ・・・
  • 2017年は、番組史上初めて…を当日発表した…その要因について、24時間テレビの裏事情に詳しい芸能記者はこう分析する
  • ・・・
  • さらに、24時間テレビ関係者が頭を悩ませているのが、現在週刊誌を賑わせている女子レスリングの伊調馨選手と栄和人強化本部長を巡るパワハラ問題だという

陸上自衛隊「隊員が拳銃向けられ、別隊員が制止」追加日報|イラク派遣

    • 陸上自衛隊のイラク派遣時の日報を巡る問題で、防衛省は27日、新たに省内で見つかった34日分の日報などを公表した
    • ・・・
    • 隊員が拳銃を向けられたことなど、当時の緊迫した情勢が記されている
    • ・・・
    • 公表されたのは、同省が今月23日、陸自研究本部で新たに見つかったと発表していた日報で、給水活動などを行った「復興支援群」の3日分(2005年7月29~31日)と、撤収作業を担った「後送業務隊」の31日分(06年6月30日~9月7日の一部)
  • 男性ホルモン値の高い女子選手 出場資格制限へ|陸上

      • 国際陸上競技連盟は26日、男性ホルモンの「テストステロン」の値が高い女子選手の出場資格を制限する新たな規定を発表し、ことし11月から国際大会などで運用されることになりました
      • ・・・
      • 男性ホルモンの「テストステロン」は、筋肉増強など競技力向上につながるとして禁止薬物に指定されています
      • ・・・
      • その一方で、リオデジャネイロオリンピックの女子800メートルで、金メダルを獲得した南アフリカのキャスター・セメンヤ選手など、「アンドロゲン過剰症」と呼ばれる先天的な病気などで、「テストステロン」の値が高い女性もいて対応が注目されていました
    • 川内優輝、疲労困憊14位 プロ転向表明後初戦 ボストンVから中5日の強行軍で ぎふ清流ハーフマラソン|マラソン

        • 「ぎふ清流ハーフマラソン」来年4月からのプロランナー転向を表明した“最強市民ランナー”川内優輝(31)=埼玉県庁=は、日本人31年ぶりの優勝を飾ったボストンマラソンから中5日で出場し、1時間4分35秒で日本人5番手の14位だった
        • ・・・
        • ボストンでの劇的Vから帰国後は電撃的なプロ宣言で慌ただしい日々を過ごした川内
        • ・・・
        • 「練習も疲労回復もまったくできてない」と話したように、序盤から先頭集団から離れ、第3集団でレースを進めた
      • 川内優輝と瀬古リーダーが東京五輪挑戦巡り“舌戦” 瀬古「(東京五輪挑戦拒否は)撤回だよな。今日で撤回します」|マラソン

          • 来年4月からのプロ転向を表明した男子マラソンの“最強市民ランナー”川内優輝(31)=埼玉県庁=が21日、岐阜市内でぎふ清流ハーフの会見に出席した
          • ・・・
          • ボストンマラソンで日本人31年ぶりに優勝を飾ってから、中5日でのレースに疲れた表情の川内だったが、会見には31年前のボストンマラソン覇者でもある日本陸連の瀬古利彦強化戦略プロジェクトリーダーが現れ、東京五輪出場などを巡り、怒とうのやりとりが繰り広げられた
          • ・・・
          • 川内と瀬古リーダーのやりとりは次の通り
        • 川内優輝、公務員退職! 来年からプロ転向へ|マラソン

            • 世界最古のマラソンと呼ばれるボストンマラソンで日本人31年ぶりとなる優勝を飾った“最強市民ランナー”川内優輝(31)=埼玉県庁=が19日、成田空港に凱旋帰国し、来年4月でのプロランナー表明を表明した
            • ・・・
            • ボストンマラソンの賞金の使い道について問われた時だった…「これから呼び出されると思うけど、仕方がない。いつかは言わなきゃいけないこと。3月まではしっかりと仕事をします」と、決意を秘めて、そのまま職場へと向かった
            • ・・・
          • 「泣きやまないから殺そうとした」 生後3か月の息子の首絞めた疑い、陸上自衛官(33)逮捕/印西市|千葉

              • 千葉県印西市で生後3か月の息子の首を絞めてけがをさせたとして、陸上自衛官の男が逮捕されました…殺人未遂の疑いで逮捕されたのは印西市に住む陸上自衛隊松戸駐屯地の3等陸曹、塚本聖史容疑者(30)です
              • ・・・
              • 塚本容疑者は今月13日、自宅リビングで生後3か月の息子の首を絞め、けがをさせた疑いが持たれています…警察によりますと、別の部屋にいた妻が息子の顔色が悪いのに気づき、近所の人を通じて119番通報しました
              • ・・・
              • 息子は病院に運ばれ、軽傷です…首の傷などを不審に思った病院が児童相談所に通報し、逮捕に至ったということです
            • 31年前にボストンマラソンを制した瀬古利彦氏が川内優輝を祝福 「正直、優勝はありえないと思っていましたので、驚きました」|陸上

                • 日本マラソン界のレジェンドで、日本陸連のマラソン強化戦略プロジェクトリーダーを務める瀬古利彦氏(61=横浜DeNAランニングクラブ総監督)が17日、ボストンマラソンを制した川内優輝(31=埼玉県庁)に祝福のメッセージを寄せた
                • ・・・
                • 「正直、優勝はありえないと思っていましたので、驚きました。劣悪なコンディションの中、我慢強く走ってくれました」
                • ・・・
                • 同氏は31年前の87年にボストンを制した…川内の優勝は日本人では瀬古氏以来の快挙だった
              • 新国立競技場五輪後トラック撤去 「陸上の聖地」はどこへ…?陸上関係者「都内から移転するのは絶対にまずいでしょ」|陸上

                  • ある陸上関係者がこう言うのは、陸上の“聖地”の件だ…現在建設中の新国立競技場は、2020年の東京五輪が終わると、収益性の問題から陸上トラックは撤去され、サッカーやラグビーの球技専門となる
                  • ・・・
                  • よって、陸上の日本選手権や国際大会が開催できる競技場は他の場所に整備することになるのだが、有力なのは21~22日に「TOKYO Combined Events Meet2018」の会場となる駒沢陸上競技場(世田谷区)と味の素スタジアム(調布市)だ
                  • ・・・
                  • それにしても、新たな「聖地」が未定なのに新国立を建設するというのは陸上競技を軽視している証拠…以前の国立には、日本人初の陸上(三段跳び)五輪の金メダリスト織田幹雄氏の偉業を称え、第4コーナーに記録(15.21メートル)と同じ高さの「織田ポール」が立っていた
                • マラソン大会中に海岸で休憩、海に転落後死亡 女性の遺族が焼津市と体協を提訴、約1億円の損害賠償求める|陸上

                    • 4年前、マラソンのレース中に体調を崩して休んでいた際に岸壁から海中転落したことが原因で、昨秋に死亡したのは主催者が警護を怠ったためなどとして、女性=当時(24)=の遺族が焼津市と市体育協会を相手取り、約1億円の損害賠償を求める訴訟を静岡地裁に起こしたことが5日、関係者への取材で分かった
                    • ・・・
                    • 訴状によると、5キロコースに参加した女性は途中棄権し、スタートから約1時間後には嘔吐(おうと)した…女性はマラソンコース脇の駐車場に移動し、市内の海岸で休憩していた際、海に転落
                    • ・・・
                    • 溺れているところを周囲の人に発見され助けられたが、すでに心肺停止状態だった…その後も意識が回復せず、昨年10月に死亡したという
                  • 陸上自衛隊の新制服、全員に支給するまで10年かかる試算 外国生産という禁じ手も|制服問題

                      • 東京・銀座にある中央区立泰明小学校がイタリアの高級ブランド「アルマーニ」監修の制服を採用し、「高額すぎる」との批判が出た
                      • ・・・
                      • 国防を担う陸上自衛隊でも「制服問題」が起きている…陸自は3月に制服を一新したが、全隊員に支給されるまで10年もかかるという
                      • ・・・
                      • 予算や生産工場の確保が困難なためだが、隊内からは「支給が遅れる隊員や部隊の士気が落ちる」と懸念の声が漏れる
                    • マラソン大会中に海岸で休憩、海に転落後死亡 女性(当時24)の遺族が焼津市と体協を提訴、約1億円の損害賠償求める|静岡地裁

                        • 4年前、マラソンのレース中に体調を崩して休んでいた際に岸壁から海中転落したことが原因で、昨秋に死亡したのは主催者が警護を怠ったためなどとして、女性=当時(24)=の遺族が焼津市と市体育協会を相手取り、約1億円の損害賠償を求める訴訟を静岡地裁に起こしたことが5日、関係者への取材で分かった
                        • ・・・
                        • 訴状によると、5キロコースに参加した女性は途中棄権し、スタートから約1時間後には嘔吐(おうと)した…女性はマラソンコース脇の駐車場に移動し、市内の海岸で休憩していた際、海に転落
                        • ・・・
                        • 溺れているところを周囲の人に発見され助けられたが、すでに心肺停止状態だった…その後も意識が回復せず、昨年10月に死亡したという
                      • マラソン大会中に海岸で休憩、海に転落後死亡 女性(当時24)の遺族が焼津市と体協を提訴、約1億円の損害賠償求める…静岡地裁|裁判

                          • 4年前、マラソンのレース中に体調を崩して休んでいた際に岸壁から海中転落したことが原因で、昨秋に死亡したのは主催者が警護を怠ったためなどとして、女性=当時(24)=の遺族が焼津市と市体育協会を相手取り、約1億円の損害賠償を求める訴訟を静岡地裁に起こしたことが5日、関係者への取材で分かった
                          • ・・・
                          • 訴状によると、5キロコースに参加した女性は途中棄権し、スタートから約1時間後には嘔吐(おうと)した…女性はマラソンコース脇の駐車場に移動し、市内の海岸で休憩していた際、海に転落
                          • ・・・
                          • 溺れているところを周囲の人に発見され助けられたが、すでに心肺停止状態だった…その後も意識が回復せず、昨年10月に死亡したという
                        • TBS恒例「オールスター感謝祭」視聴率は13・0% 赤坂ミニマラソンは元青学・下田が貫禄V|視聴率

                            • 3月31日放送のTBS系「オールスター感謝祭」の平均視聴率が午後7時から番組終了までで13・0%を記録したことが2日、分かった
                            • ・・・
                            • 番組開始の午後6時半からの30分間は9・0%だった…1991年からスタートし、今回で54回目を迎える恒例特番
                            • ・・・
                            • 今田耕司と島崎和歌子がMCを務め、100人以上の芸能人、著名人、アスリートが大集合した…恒例の「赤坂五丁目!ミニマラソン」には箱根駅伝を4連覇した青山学院大のエース下田裕太(22)が参戦
                          • 日本テレビの24時間テレビ「マラソン」消滅か チャリティー精神忘れた?「視聴率至上主義だ」と批判の嵐|テレビ

                              • 日本テレビが揺れている!毎年夏の風物詩となっている看板番組「24時間テレビ愛は地球を救う」(8月25、26日放送予定)の目玉企画、チャリティーマラソンを「中止にすべき」との意見が出ているというのだ
                              • ・・・
                              • 1992年に始まり、さまざまな話題を呼んだ一大企画は今年どうなってしまうのだろうか…今年で実に41回目となる日テレの夏の看板番組「24時間テレビ」ではメインパーソナリティーをジャニーズ所属のアイドルグループ「SexyZone」が務めるとすでに発表された
                              • ・・・
                              • 多くの企画が放送される同番組の中でも、目玉はなんといってもチャリティーマラソンなのは誰もが認めるところだろう
                            • ページの先頭へ