• 木村拓哉が親交のあるゲストを迎え、人生をしなやかに生きていく様や、ゲストの秘めた魅力や強さに迫るTOKYO FMの番組「木村拓哉 Flow supported by GYAO!」
  • ・・・
  • 木村が演じたのは、謎の男・ジル…「…自分が関係しているシーンを観るわけですよ…そこにはドラえもんやのび太の声が入っていたり…」とコメント
  • ・・・
後で読む
2020-02-23 木村拓哉が親交のあるゲストを迎え、人生をしなやかに生きていく様や、ゲストの秘めた魅力や強さに迫るTOKYO FMの番組「木村拓哉 Flow supported by GYAO!」。

2月23日(日・祝)の放送では、リスナーから寄せられたメッセージに答えました。

◆「声優さんって“スゲ~な!”」 <リスナーからのメッセージ> 「『映画ドラえもん のび太の新恐竜』の公開アフレコの様子を拝見しました。公開アフレコと通常のアフレコでは、気持ちや心構えなど何か違う部分はありましたか? それともいつもと変わりませんか? ドラえもん映画を観るのは約30年ぶりで、今から楽しみです」(39歳 女性) 最初にオファーがあった際、「ついにテレビ朝日さんも(ニンゲン観察バラエティ)『モニタリング』のような(ドッキリ系の)番組を始めるんですかって……マジで最初はそういう思いで、“これ、ハメにきてんのか!?”ってすごく疑っていましたね」と振り返ります。

そんな思いが一変したのは、台本を受け取ったとき。

「台本をボンって出されたときに、“これ、ガチだ!”と思って(苦笑)。今回、50周年ですよ!? 自分の人生よりも先輩ですからね。物心がついたときに既に存在していた『ドラえもん』の世界観に、自分がお邪魔するのはすごく不思議な気持ちだった」と話します。 木村が演じたのは、謎の男・ジル。「アフレコをやっていくと、自分が関係しているシーンを観るわけですよ。そこにはドラえもんやのび太の声が入っていたり、ジャイアンやスネ夫が叫んでいたりするんです。『ドラえもん』を観て育ってきた者としては、冷静に考えるとみんな驚くと思うんですけど、50周年を迎えるにあたって、のび太は50年間ずっと10歳なんですよ。すごくないですか(笑)? のび太で居続けてくれるから、僕らが『ドラえもん』を寄りかかる場所として観てこられたんだなぁと、冷静に作業をしていて思って……」とコメント。

さらには「(作品に対して)自分がどういうアレンジを加えられたかわからないですけど。声優って、表情で伝えられるわけじゃないし、本当に“声のみ”でそのシーンを成立させないといけないので、やってみて改めて、声優さんって“スゲ~な!”ってリスペクトしました」と感想を口にしていました。

元スレ:2ch.sc

※Twitter画像動画検索結果

https://twitter.com/y6lYuBH3cupEx5x/status/1231077852407164928

コメントを残す

コメントがすぐに表示されない場合がございますが

特にNGワード等は設定していませんので少し時間をあければ反映されると思います

最新記事