• は、スロベニアのリュブノで個人第14戦(ヒルサイズ=HS94メートル)を行い、18年平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(23)=クラレ=が88メートル、90メートルの合計243・8点で5位に入ったのが日本勢最高
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  • 男女通じて史上2人目のW杯通算100度目の表彰台は、次戦のオスロ大会(3月8日、ノルウェー)へ持ち越しとなった
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  • 次戦のオスロ大会は2週間後…ノルウェーのオスロ、リレハンメル、トロンヘイムの3戦の結果で争う「ローエア」はラージヒル開催
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◆W杯スキー 23日 は、スロベニアのリュブノで個人第14戦(ヒルサイズ=HS94メートル)を行い、18年平昌五輪銅メダルの高梨沙羅(23)=クラレ=が88メートル、 90メートルの合計243・8点で5位に入ったのが日本勢最高。

男女通じて史上2人目のW杯通算100度目の表彰台は、次戦のオスロ大会(3月8日、ノルウェー)へ持ち越しとなった。

平昌五輪金メダルのマーレン・ルンビ(ノルウェー)が、1回目に最長不倒の93メートルを飛び、合計254・8点で優勝した。

沙羅は、1回目に好飛躍の目安となるK点を3メートル上回って8位発進。

2回目はさらに2メートル飛距離を伸ばして表彰台を狙ったが、 ルンビやオーストリア勢、さらに地元スロベニア勢のクリジュナルら、ライバル達の壁に阻まれた。

次戦のオスロ大会は2週間後。

ノルウェーのオスロ、リレハンメル、トロンヘイムの3戦の結果で争う「ローエア」はラージヒル開催。

一つ一つの課題を解決した先に、節目の表彰台が見えてくるはずだ。

2/23(日) 21:29配信 スポーツ報知 写真
元スレ:2ch.sc

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