• 今月初めから永田町を騒がせている和泉洋人総理補佐官と厚生労働省・大坪寛子の不倫出張疑惑
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  • 出張費用の計約185万円は税金だ…この二人の噂を以前から耳にしていたという元衆院議員の金子恵美氏は…「…別の医師を同行させる方が疑惑にはならなかった…疑惑というよりも既に知られていること…」
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「公費出張で密かに逢瀬を楽しんでいたのでは?」  今月初めから永田町を騒がせている和泉洋人総理補佐官と厚生労働省・大坪寛子の不倫出張疑惑。

大坪氏と言えば、新型コロナウイルスの国内感染を巡って記者会見に対応する大臣官房審議官だ。

 その際に使われたとされるコネクティングルームとは、隣り合う部屋同士を内側から互いに行き来することができる部屋のこと。

二人はこれまでにミャンマーや中国、フィリピン出張も含めて過去に4回コネクティングルームを利用しており、部屋割りはすべて補佐官室の指示。

出張費用の計約185万円は税金だ。

 2年前のインド出張での使用疑惑について問われた大坪氏は「体調を崩されたので秘書官からの連絡を受けられる場所ということで、補佐官の部屋を補佐官と私とで挟む形で万全の形をとった」などと説明している。

 東京都墨田区にある「第一ホテル両国」のコネクティングルームは、およそ8畳の広々とした洋室。

さらに気になる扉を開けるとツインルームがもう一つ。

外に出ることなく、互いの部屋を自由に行き来できる。

現場を訪れたYouTuberの森田由乃は「ドアを開けると通じるという楽しみがある。プライベートでも使わせてもらえれば」と笑顔を見せたが、同ホテルの担当者は「実際コネクティングルームの利用は大人数でわいわい楽しくというのが本来の利用方法。ぜひ、健全なご利用を」と話した。

 この二人の噂を以前から耳にしていたという元衆院議員の金子恵美氏は「和泉補佐官の体調の問題があったとすれば、部下と上司ではなく、別の医師を同行させる方が疑惑にはならなかった。ただこの二人の関係については厚労省の人から聞いているが、疑惑というよりも既に知られていること。海外出張に行く際、出張者は事前に事務方が用意したものの説明をかなり詳しく受ける。そこの中に、二人のホテルの宿泊先がコネクティングルームだという話は聞いたことが無かった」と驚きを明かした。

2/25(火) 18:34配信 写真
元スレ:2ch.sc

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