• 壬生町の施設、「おもちゃ博物館」に、北関東の観光名所を再現したジオラマのなかを走る鉄道模型が寄贈され、展示が始まりました
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  • 26日は、壬生町の「おもちゃ博物館」でお披露目式が開かれ、鉄道模型を寄贈したJR東日本大宮支社と東武鉄道の関係者に、小菅一弥町長が感謝状を贈呈しました
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  • そして、招待された地元の国谷幼稚園の園児たちや関係者が一緒に鉄道模型を除幕して、展示が始まりました
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北関東ジオラマ巡る鉄道模型展示 (とちぎ県) ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を 壬生町の施設、「おもちゃ博物館」に、北関東の観光名所を再現したジオラマのなかを走る 鉄道模型が寄贈され、展示が始まりました。

26日は、壬生町の「おもちゃ博物館」でお披露目式が開かれ、鉄道模型を寄贈した JR東日本大宮支社と東武鉄道の関係者に、小菅一弥町長が感謝状を贈呈しました。

そして、招待された地元の国谷幼稚園の園児たちや関係者が一緒に鉄道模型を除幕して、展示が始まりました。

栃木、群馬、茨城の3県の観光名所などを再現したジオラマを背景に、 電池で動く列車の模型が走るもので、横2メートル70センチ、縦3メートル60センチの大きさがあります。

園児たちは、あしかがフラワーパークや日光東照宮、それに、遊覧船が浮かぶ日光市の中禅寺湖をバックに 模型が走る様子を見て楽しんでいました。

6歳の男の子は「走っているところ楽しい。新幹線のはやぶさやつばさ、 それに、特急スペーシアの電車があってかっこいい」と話していました。

壬生町商工観光課の落合正浩係長は「北関東の魅力がジオラマに詰まっているので、 身近なものを見つけたりして楽しんでほしい」と話していました。

02/26 16:09
元スレ:2ch.sc

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