• 3年前、島根県西部の病院で高齢の末期の患者が死亡したことをめぐり、40代の医師が、この患者に心臓を止める作用がある薬剤を投与していたとして殺人の疑いで書類送検されましたが、検察は「起訴できるだけの証拠がなかった」として医師を不起訴にしました
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